2021年11月20日(土)に「JPHACKS 2021 Award Day」を開催いたしました。
当日はFinalist16チームの中から、Best Audience Award、Best Hack Award、審査員特別賞、Best Team Collaborationといった賞の選出および、授与式を行いました。

Best Hack Award : どこでも麻雀卓(B_2106:sdlab)

Hacking Sprint B ブロック

私達が作成したのは、アプリの手軽さとオフラインの臨場感のいいとこ取りを実現するこれまでにない麻雀アプリ、どこでも麻雀卓です。
現在麻雀のスマホアプリが大流行しています。点数の自動計算や、手番進行などの便利かつ初心者にも優しい機能がその理由です。
ですが、いざ対面で遊ぶとなると、機能が各自のスマホで完結している分臨場感は大きく損なわれてしまいます。 

Best Audience Award : どこでも麻雀卓(B_2106:sdlab)

Hacking Sprint B ブロック

私達が作成したのは、アプリの手軽さとオフラインの臨場感のいいとこ取りを実現するこれまでにない麻雀アプリ、どこでも麻雀卓です。
現在麻雀のスマホアプリが大流行しています。点数の自動計算や、手番進行などの便利かつ初心者にも優しい機能がその理由です。
ですが、いざ対面で遊ぶとなると、機能が各自のスマホで完結している分臨場感は大きく損なわれてしまいます。 

審査委員特別賞 : にこトレ!(B_2101:うどん)

Hacking Sprint B ブロック

ミライ小町ちゃんと一緒に「あいうえお体操」と呼ばれる表情筋全体を鍛えることができるトレーニングを行なうWebアプリケーションです。

審査委員特別賞 : ブックロウ(B_2109:シカトッツォ)

Hacking Sprint B ブロック

皆さんはプログラミングの学習本を買ってから,最後まで読まずに積んでしまうことはありませんか?
最近は読書した情報を入力して積ん読を防止するスマホアプリがありますが,読書のたびに情報を入力するのは面倒です.

私達はこの問題に対して,本にはさむだけで読書量を検知するしおり「ブックロウ」を制作しました.
加えて,専用ディスプレイに積んでいる本と読んだ本の量を表示して,ユーザに読書することを促します.こうしてブックロウは情報系学生の積ん読問題を解決します.

審査委員特別賞 : Blicky(F_2103:ウマシカウシ)

Hacking Sprint F ブロック

機械学習モデルによってWebカメラ映像からリアルタイムに手と顔を認識し、指の位置・ウインクによるマウス操作を可能にするアプリケーションとなっています。指の数や向きによってクリックや上下スクロールといった操作を行うことができます。

Best Team Collaboration : goyotashi(B_2121:「多分動くと思うからリリースしようぜ」ってまきたが言ってる)

Hacking Sprint B ブロック



グループ御用達のお店リストを作成・共有できるiOSアプリ。
例えば、よくご飯を食べる人たちでグループを作ることでそのグループで食べに行くときの飲食店選びのコストを下げたり、「お腹が空いてたくさん食べたいからアメフト部御用達の飲食店リストを見る」「京大付近に観光にきたから京大生御用達のご飯をチェック」など他のグループのリストを参考にすることもできる

その他、詳細情報につきましてはこちらからご確認いただけます。